活動の幅を広げるお笑い芸人「イシバシハザマ」石橋さん
おとう飯大使の真髄「お父さんが貢献できる簡単料理」

お笑い芸人/おとう飯大使
「イシバシハザマ」石橋 尊久さん

今月の街の人はお笑い芸人でもあり、男性へ炊事の参加を呼びかける「おとう飯プロジェクト」の【おとう飯大使】(※内閣府大臣任命)も務められる石橋尊久さんをご紹介します。

芸歴は17年、芸能界のお話しを伺うと「想像以上に華やかな世界とそうでないところの落差が激しい場所です」と話す石橋さん。
芸人へのきっかけは「25歳の時にふと見たテレビで“話してお金がもらえて楽そうだな~”という理由で目指しました笑。今では劇場や学園祭・単独ライブなどでネタを披露しています」。

特技でもある料理の腕前が評価され「おとう飯大使」に任命されていますが具体的な活動内容は?
「誰でも作れる簡単料理をコンセプトに、定期的に開催される教室で講師を務めたり、各地方へ出向き地産地消の一品を作ったりしています。ご家庭のお父さんに是非オススメです!」。
子育ての環境の良さに魅かれ、今年茅ケ崎に移住された石橋さん。自らパーソナリティを務める「FM83.1レディオ湘南 毎週土曜深夜25時〜1時間放送 “はい、しょうなんです” お見逃しなく!

お笑い芸人/おとう飯大使
「イシバシハザマ」石橋 尊久さん
https://ishibashihazama.com/