<SOLD OUT>

 

この商品は、

おかげさまで、全区画御成約となりました。

誠にありがとうございます。

 

 

毎日を暮らす町“ひらつか”-湘南平塚- 4軒の住宅村

湘南は相模川より西側の平塚市~西湘区域。

 

昨今、平塚市田村へ移動した住宅展示場の跡地。

 

ここ、

平塚市桜ケ丘へ4軒の住宅村が新たに誕生する。

(写真は2018.1.6撮影)

 

平塚市内の方はご存じの事とは、以前はダイクマ通り(現在はヤマダ電機)と称され、商店等が複数建ち並ぶ賑やかな通りのおかげで、日常の買物は十分に事足りるのだが~

 

通勤や通学が気になるところ・・。

 

 

先ずは通勤。

最寄りのJR平塚駅までも約2.3km、歩くと約29分と遠いイメージだが、平塚駅までは平坦な道のり。駅前に完備された自転車置き場が利用できるか否かの不安もあるが、少し健康に気遣い、自転車等を利用するのも良い。平塚駅北口より、バスを利用すれば「商業高校前」バス停まで約10分、バス停から我が家までは約190m、徒歩約2分で、バス便を利用すると毎日の通勤には支障は無さそうだ。

 

次に子どもたちの小学校や中学校。

公立の小学校までは約950mの「平塚市立富士見小学校」

 

公立の中学校までは約550mの「平塚市立春日野中学校」

 

子どもたちが歩いて通学するには、近すぎず遠すぎずと程よい距離感。

子育てにも支障は無さそうだ。

 

 

さて、そもそも湘南平塚をご存じない方のために~少々紹介を。

※参考文献:平塚市公式ホームページより

東京からJR東海道線の普通電車で約1時間。東京からは南西方向に約60km、神奈川県のほぼ中央に位置しており約4.8kmの海岸線から北西に広がる扇形で、相模川と金目川の下流域に発達した平野と、それを取り囲む台地と丘陵から形成されています。背後には丹沢・大山山麓が控え、西方には富士・箱根連山を遠望できる四季温和な気候に恵まれた町。

江戸時代に東海道五十三次の宿場町として栄え、明治年間の1887年(明治20年)に鉄道(JR東海道線)が開通すると、平塚駅を中心に発展。1932年(昭和7年)4月1日、横浜、川崎、横須賀に次いで県下四番目の市となり、商工都市としての第一歩を踏み出す。第二次世界大戦で大きな被害を受けましたが、戦後1954年(昭和29年)から1957年(昭和32年)にかけて、1町7村を合併し、現在の市域となる。

観光行事としては、毎年7月上旬に開催される「湘南ひらつか七夕まつり」が全国的に有名。七夕まつりのほか、湘南潮来(いたこ)の夏空を彩る「湘南ひらつか花火大会」が開催されている。観光スポットとしては、平塚八景に選定されている「湘南平」「湘南潮来」 「森の前鳥(さきとり)神社」「七国峠・遠藤原」「平塚砂丘」「霧降りの滝・松岩寺」「金目川と観音堂」「八幡山公園」が。この中でも、「湘南平」は、神奈川県の景勝50選にも選定され、相模湾の海岸線と丹沢連峰から伊豆の山々まで見渡せる眺望の名所。また、「湘南潮来」は、海釣り、川釣りの両方が楽しめるほか、ボードセイリングなどのマリンスポーツも盛んな相模川下流域一体の水郷地帯。

※参照以上

 

 

最後になるが・・住宅村と言っても、この商品は土地のみでの販売。

 

マイホームの建築は、

自分好みのハウスメーカーや工務店、設計士等に依頼することが可能。

 

 

 

ここに集う4軒夫々のご家族に…

ここに集う4軒夫々のご家族皆の思いを募らせ…

 

あたたかい愛情と、たくさんの真心が籠った、

そんな、

4軒の住宅村となることを 切に願う 次第。

 

 

【区画図】

 

【販売価格】

① 1,800万円

② 1,600万円

③ 御成約済

④ 御成約済

 

2018.2.25撮影(№①・№②区画、新設道路南側より)

 

【概  要】

◎所在地:平塚市桜ケ丘5番8号付近(住居表示)「地番:163番」

◎JR東海道線「平塚」駅よりバス約10分「商業高校前」バス停より約2分(190m)

◎土地権利:所有権

◎課税地目:宅地 登記地目:宅地にて引き渡し

◎土地計画:市街化区域

◎用途地域:第一種中高層住居専用地域

◎建ぺい率:60%

◎容積率:200%

◎設備:東京電力・都市ガス・公営水道・公共下水 ※電柱設置位置未定

◎平塚市立富士見小学校学区

◎平塚市立春日野中学校学区

◎土地面積:114.29m2~115.95㎡

◎その他制限 準防火地域 高度地区

◎その他法令 景観法及び都市条例による届出

◎販売価格:1,600万円~1,800万円(全4区画中2区画販売)

◎建築条件なし

◎取引態様:売主

※宅地造成工事完了の上、お引渡となります。